いいから。

「この清涼感!! そしてこの清涼感!!」

中の人→ 偏読日記@はてな
Jan 31
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私たちは、メンテナンス・フリーということに対して非常に甘い考えを持っていました。レスキューロボットというのは厳しい環境を走るものですから、1回のミッション(3時間ぐらいの作業)が終わったら、きっと翌日のためにメンテナンスをすると思った。いくらメンテナンス・フリーといっても、ミッション中にどこかのネジが緩むようなことはないにしても、翌日のために点検ぐらいはしてくれると思った。でも、原発で働くロボットは翌日のための点検は、作業員の被爆につながるから一切できない。「原発建屋に入れたら最後。ロボットが壊れるか作業が終わる以外、メンテナンスはバッテリー交換だけです」といわれたときには、はっきりいって寒気がした。最初の時点でそういうロボットを開発しろといわれていたら、2カ月前なら裸足で逃げ出したかもしれない。いまはやれる自信が少しついてきました。なぜかといえば、ここ4カ月間、休みなしで一生懸命やってきたから。ああ、こういうことだったんだなあとわかってきた。もしかすると私は原発災害対応ロボットの第一人者になりつつあるかもしれない(笑)。笑い話ですが。
Jan 24
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昔から、ホームページなりブログなりで自ら情報発信し続けるような人ってのは、時代が変わってもだいたい百人に一人くらいの割合だと言うのが自分の実感としてあって、ブログである程度の収益を得られる人ってのは更にそのうちの百人に一人くらい。ここまでですでに一万人に一人。

そして、ブログで収益がある人の中でも、それで食べて行けるほど、数百万円レベルの収入がある人ってのは、やはりその百人の一人くらい? この大雑把な予想で該当する人数は日本でだいたい120人くらい? ものすごい大雑把な予想だけれども、そんな所かな?という気もする。

Jan 20
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hms-ulysses:

東部軍司令部作戦室

hms-ulysses:

東部軍司令部作戦室

Jan 19
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オタクにとって、アニメってのは人生の節目だよなあって思う。

実際、職務経歴書よりも「12歳の時にはVガンダムを」「14歳の時にはエヴァンゲリオンを」「17歳のときには∀ガンダムを」「28歳のときにはハートキャッチプリキュアを、」「29歳のときにはピングドラムを見ていた」っていう方が絶対心に残るしなあ。うん。

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“ ちょっとした外出の途中でA5サイズのえろすまんがを2冊程度購入し、帰宅直前に寄った居酒屋で羽目を外し、カプセルホテルに一拍する事になっちゃっても下着の着替えは一式持っているという規模の収納力を持つ、小型の肩掛けできるウエストバッグ ”
Jan 15
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Jan 11
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Jan 10
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ウッチの郊外で、私たちはアルコール工場を占拠した。部下たちは言った。
「酒を補充する必要がありますね」
「どこへ入れるんだ?水タンクか?」
 飲料水用のタンクというのはアルミの合金でできていて、1つあたり2リットルの容量があり、蓋をネジでとめる形式だった。
「2日でベルリンまで行かれるわけじゃあるまいし、足りやしませんよ!」
「だったら90リットルの燃料タンクに入れるしかないだろう(ちなみに燃料タンクは2つ、それから予備用の潤滑油のタンクが1つあった)。酒でよく洗って、ギリギリ一杯まで入れたらいい。では作業にかかれ…」
「実は俺たち、もう入れちまったんですよね」
Jan 04
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素人はyahoo地図の地下レイヤー表示で攻略できると思ってるのが笑える。
あの地図は駅構内や重要なデパ地下の抜け道が乗っていない。さらに阪急三番街は
BF2だがJR大阪付近はBF1と思ったらBF1.5だったりする。
さらに探索がハードな従業員専用フロアと地下道も小規模ながら存在する。
攻略するにはまず地上のめぼしい建物の方角と距離が体感で解ってないと話にならない。
Dec 28
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よく下級生のクラスに来てましたが、それは友達がいないからではありません。面倒見がいい人です。みう先輩は。
Dec 26
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露出屋は出くわした時の衝撃を乗り越えれば逮捕するのは簡単

痴漢等の場合は単にダッシュ力の勝負であり、人ごみに逃げ込まれたりバスタクシー電車に飛びこまれたら終わり
しかし露出の場合、裸になった場所に服があるので逃げる途中そこに必ず戻らないといけない
仮に服をピックアップせずに逃走した場合、異様に衆目を集めながら逃げるという極限リスクを背負う上に
本来なら有効な逃走手段である公共交通機関の使用も不可能となる
つまり基本的に自分の足だけで安全圏まで走り抜けるという驚異的な健脚が必要とされ
さらにマイカーなどで逃走できたとしても、服という物的証拠を現場にバッチリ残すことになる
Dec 20
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Dec 16
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Nov 30
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ガンダムってタンクトップで乗っていいんだってウィングみながら思ったな